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住宅改修をご利用の場合

住宅改修工事にも介護保険を使うことができます。

介護保険の申請方法はこちら

介護保険を使った住宅改修

要介護ごとに定められている毎月の利用限度額とは別に、原則として1回だけ、20万円(税込)を上限とした工事が1割負担でできます(9割分が支給されます)。 ただし、要介護度が3段階以上変化した場合や転居した場合については再支給されます。

  • ※ご利用者さま負担割合が変更となる場合は、「ご利用者負担額」も変更されます。詳しくは店舗までお問い合わせください。
  • ※20万円を超えた場合、超えた金額は自己負担になります。
介護保険の対象となる 居宅介助住宅改修等の支給に関わる住宅改修6種類
  • ・手すりの取り付け
  • ・段差の解消
  • ・滑りの防止および移動の円滑化等のための床または通路面の材料の変更
  • ・引き戸等への扉の取り替え
  • ・洋式便器等への便器の取り替え
  • ・その他、上記の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修

ご不明点は丁寧にお答えします!
ご利用方法や商品選びなど、まずはお気軽にお問い合わせください。

  • お電話でのお問い合わせ
  • 0120-100100
  • フリーダイヤル/営業時間:8時~20時
  • ※お近くの店舗をご案内いたします。

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STEP1
介護認定の申請
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STEP1介護認定の申請

お住まいの市区町村の介護保険窓口、または、地域包括支援センター、居宅介護支援事業所などで申請が可能です。

65歳以上の人(第1被保険者)は介護保険証、老人保健法医療受給者証、40~64歳までの人(第2号被保険者)は、健康保険被保険者証が必要です。
申請は本人、または家族が代理で行います。

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STEP2
認定調査
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STEP2認定調査

申請後、認定調査員による「認定調査」が本人と立会人の日程調査をして行われます。面談調査の目安は、申請してから約2週間です。

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STEP3
主治医の意見書
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STEP3主治医の意見書

各市区町村から主治医に対して意見書の作成依頼が送付されています。主治医がいない場合は、最近かかった医療機関名、診療科目、医師名などを介護保険の窓口に伝えておきましょう。

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STEP4
介護の必要度判定
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STEP4介護の必要度判定

介護認定審会認定調査員の面談調査をもとに、主治医の意見書、特記事項などを専門家が検討して介護の必要度を判定し、認定決定します。判定は原則30日以内に自宅に送付されます。

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STEP5
要支援・要介護の認定
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STEP5要支援・要介護の認定

介護を必要とする要介護度は5段階、見守りや支援を必要とする要支援度は2段階の計7段階に分かれます。認定期間は、初回は6ヵ月間、介護の必要度により更新は6ヵ月間から12ヵ月間です。利用者の活動状況が変われば、変更申請ができます。

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